リノベーションまちづくり総合プロデュース

リノベーション
まちづくり
構想の
策定

欲しいまちの未来を、
みんなで描く

リノベーションまちづくりを推進していく上で、どのようなまちにしていきたいかのビジョンや、市民が同じ方向を見るための共通のものさしが必要になります。そこで、行政、市民とともにそのまちの構想づくりを行います。

リノベリングがプロデュースする構想づくりでは、都市地域経営課題を解決するためのビジョンだけでなく、ビジョンを実現するためのプロセスづくりまで行い、実現可能な構想策定を行います。

その中で都市地域経営課題を自らの課題として捉え、行政やまちづくり関係者、エリアの不動産オーナー、民間プレイヤーなどのステークホルダーと合意形成を図り、 全員がそのプロセスの中で当事者意識を持つようにプロセスをデザインすることが重要になります。そこで、構想検討委員会は行動力と事業力のある委員メンバーで構成し、市民はオブザーバーとして参加し、発言してもらいます。オープンな場で複数のテーマについて議論し、まちの課題とゴールイメージを共有しながら進めていきます。

Wakayama Days・武田健太

リノベーションまちづくり
構想の策定 一例

※2019年3月末時点

※リノベリングパートナーが関わった構想を含む

※「★」…リノベリングにて受注したもの

※公開されていないものも含まれています